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  ●森晴樹プロフィール  
           
    職 種 フリーランス
印刷物/取材・編集・構成、ホームページ制作、
クイズ原稿制作(クロスワードパズル・スケルトン・迷路他)
  森晴樹
  自筆自画像
   
   
  プガジャの時代
  ●「新なにわ塾業書 
プガジャの時代」
ブレーンセンター刊
   
   
   
  大今里シネマ通信
    出 身 大阪市東成区大今里にて誕生。大阪府守口市・寝屋川市で育つ。
とある事情で、生誕地・大今里に戻り、日当たりまずまずの仕事場&生活空間の2Kのハイツで日々を送ってます。大阪生まれで大阪育ちの難波オヤジです。
    経 歴

阪・桃山学院大学社会学部卒業。
大学2年の時、情報誌のはしり「プレイガイドジャーナル」に参加。
スタッフ全員が無給ワーキング(ボランティアみたいなもんです)で、大学卒業と同時にプレイガイドジャーナル誌を離れ、就職していきました。
でも、 私が参加した時のスタッフ達は、卒業後もプレイガイドジャーナル誌に携わっていきたいということで、僅かばかりの給料が出ることになり、それだけでは生活がキツイので、様々なバイトをこなしながら編集ワークを続けることに。
実は、親の要求もあり、卒業後、小さな会社に就職したんですが、どうも、会社勤めは性に合わなかったようで、半年であっさり退社。
プレイガイドジャーナル誌に舞い戻りました。
最初は、映画担当でしたが、その後、編集長にまで昇格。
自主映画上映などイベント企画も行ってました。
でも、ま、いろいろありプレイガイドジャーナル誌から離れ、フリーライターに。
プレイガイドジャーナル時代のことは、右の本「プガジャの時代」に詳しく掲載されてます。
この本は、
プレイガイドジャーナルの編集に携わった歴代編集長&スタッフ達が、大阪文化情報センターで07年秋に行った講演を軸に構成されたもので、70〜80年代の関西の文化状況や、編集スタッフの悪戦苦闘の日々なんてものが綴られています。
四代目編集長を努めた私、森も、編集時代を熱く、かつのほほんと語っています。
70〜80年代の関西サブカルチャーを知るには打ってつけの本かも、です。

         
        フリーランスで仕事をするよになってからは、阪急ファイブ(現HEP FIVE)PR誌、アニメファン向け会員誌、月刊・少年補導に寄稿原稿、デイリースポーツでイラストルポ他、様々な仕事をこなしました。
現在は、「マンスリーよしもと」誌編集協力、スポーツニッポンに隔週でクロスワードパズル掲載、ホームページ制作・更新等、くる仕事こばまず何でもこなしてます。
         
    趣 味 中学校の頃よりの映画好き。
プレイガイドジャーナルに参加したもの、映画試写の招待状や二番館(名画館)の招待券を、がんがんもらえるからと誘われて。実際は、試写状はそんなにもらえなかったですが。
SF、ホラー、コメディ、アクション、ミュージカル、シリアス、アート系他何でも見ます。
好きな監督は、思いつくところでフェデリコ・フェリーニ、リドリー・スコット、アレックス・デ・ラ・イグレシア、ギレルモ・デル・トロ、リチャード・レスター、ジャン・ピエール・メルヴィル、ケネス・アンガー、大林宣彦、市川崑ほか。
         
       

今は、映画館や試写会も行きますが、どちらかと言うとDVDレンタル専門。
TSUTAYAおよび、宅配レンタルDISCASで、気になる作品(めっちゃ古いクラシック作品から新作まで)を見まくっております。
個人的に、DVDスルーの劇場未公開作品を紹介するホームページ「大今里シネマ通信」を運営。ちょっと更新をサボってますが。
「大今里シネマ通信」はこちらから→
「大今里シネマ通信ブログ」はこちらから→

           
 
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